【研究者向け】北極域研究における「データ」をめぐる対話:人文学と自然科学の交差後藤悠樹/GOTO HARUKI1 日前読了時間: 1分国立極地研究所の北極圏プロジェクトであるArCS III関係者向けではありますが、研究者の方でご興味ございましたら是非いらして下さい。日時:2026年7月1日 14時半~場所:一橋講堂 特別会議室101・102たくさんの出会いを経て、参加させていただくことになりました。チュコト半島の旅について、素直にお話しできたらと思います。詳細はこちら
ロシアによるウクライナ侵攻から四年2026年2月18日 現在開催中の今野書店フェアにて 【チュコトカ 始まりの旅】 ロシアによるウクライナ侵攻から四年。チュコトカでの旅の継続を断念した私は、この本に「希望」というにはあまりに切ない、旅の記録の全てを残した。 奪われていく命。壊れていく毎日。無理矢理見出した、この本の意義。ウクライナの知人、ロシアの友人と、そこから国外へ脱出した友人たち。「戦争」が蓋をして、何を語っても行き詰まっ
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